
富山県射水で、1984年から農薬を一度も使わなかった畑で育てたへちま。
成分はヘチマ水。余計なものを何ひとつ加えない、シンプルな化粧水です。
富山の立山連峰の伏流水で作られた
水・防腐剤・アルコール・香料。
何ひとつ加えていません。
富山県射水市の北アルプス伏流水が流れる畑で、
農薬を一度も使っていません。
(旧)富山医科薬科大学(現・富山大学)
皮膚科学教室との共同試験で確認済み。
スキンケアを買い足すほど、肌は疲れていく。
デパコスも、皮膚科処方も、なぜか合わない。
そんな違和感を、感じたことはありませんか。
私たちは、へちま本来の力を信じて
「何を入れるか」ではなく、
「何を入れないか」を考えています。
日やけによるシミ、
ソバカスを防ぎ、
お肌を整えます。
お肌にうるおいを
与えます。
皮膚をすこやかに
保ちます。
※弊社「へちまローション」は有機栽培されたへちまから採取されたへちま水そのままを利用しておりますので、作柄により含有量には微妙な変動が生じますことご了承ください。
| エネルギー※1 | 0 kcal |
| 水分 | 99.8 g |
| たんぱく質 | 0.1 g |
| 脂質 | 0.0 g |
| 炭水化物 | 0.0 g |
| 灰分 | 0.1 g |
| カルシウム | 22 mg |
| 鉄 | 0.0 mg |
| カリウム | 19 mg |
| ビタミンB1 | 0.00 mg |
| ビタミンB2 | 0.00 mg |
| ビタミンC | 0 mg |
富山県食品研究所 調べ
※1:エネルギー換算係数 たんぱく質4kcal/g、脂質9kcal/g、炭水化物4kcal/g
へちま水は、自然界の中で一番クラスターが小さいと言われています。
人為的にクラスターを小さくした場合と違い、とても安定した状態です。
そのため、一般的な化粧水などに使われている精製水と比べると肌につけた時、とてもなじみやすいという特徴をもっています。
だから安心、だから安全
富山・射水。1984年から続く、私たちの畑の1年。
雪解けを待って、堆肥と有機肥料を。化学肥料に頼らない土づくりから。
前年に自家採取した種を、4月に苗床へ。外部の種子・苗は一切使いません。
北アルプス伏流水で育った苗を、一本一本手植え。ここから大きく育っていきます。
黄色の花が咲き、実がなり始めます。畑の手入れは、基本、手作業です。
中秋の名月の頃、地面から50cmで茎を切り、一升瓶に差し込む。一滴一滴、したたる水を集めます。
採取したヘチマ水を、何も加えずそのまま瓶に詰めます。収穫後に種取りも行います。
諸橋正昭 教授・関 太輔氏
1999年・共同試験
「本当に肌に使って大丈夫?」そんな不安にお応えするため、私たちは大学の皮膚科学教室に試験をお願いしました。試験結果からは、次のようなことが確かめられています。
※ 1999年、(旧)富山医科薬科大学(2005年に富山大学へ統合)皮膚科学教室にて実施された試験報告書に基づいています。本試験は過去に実施された一試験の結果であり、すべての方に同様の結果を保証するものではありません。ヘチマ水は化粧品であり、食品としての飲用を推奨するものではありません。初めてお使いになる際は、腕の内側などでパッチテストをおすすめします。
化学成分が入った化粧水とは違い
即効性やテクスチャの感覚はあまりありません
"とろみがなくて、物足りない気がして"
水のようにさらりとしているのは、
角質層まで浸透する*力の証。
肌の内側*から、静かに整えていきます。
"青臭いような、独特の香りが"
採取時期によって変わる、
自然な大地の香り。
香料を加えていない、いちばんの証です。
ケミカルがダメになって、自然のものを探していました。
色々試しましたが、炎症を起こさず、赤みも引いていくのはこれだけでした。もう3年使っています。家族全員で使えるのも嬉しい。
季節の変わり目のゆらぎが、気にならなくなりました。
シミが消えたわけではないのですが、肌が"整う"という感覚が近いです。薄化粧をしたような肌になり、メイクも薄くなりました。
母と一緒に使っています。
娘の時代から、母もヘチマ水で肌を整えていたそうです。安心して使えるものが家にあるのは、贅沢なことだと思います。
防腐剤無添加だからこそ、お守りいただきたい3つのこと。
合成防腐剤を使っていないため、開封後は冷蔵保管で2ヶ月以内を目安にお使いください。
容器の口に手で触れないよう、手のひらに出してからお使いいただけますと、より長持ちします。
白い澱が発生する場合がありますが、天然成分由来のもので品質に問題ありません。
定期10% OFF・初回送料無料
毎日のくらしに
へちまのここち良さを