2026.05.15
読売新聞に掲載いただきました
2026年5月7日付の読売新聞にて、へちま産業のサウナマットをご紹介いただきました。富山県内で広がるサウナ需要を取り上げた記事の中で、富山の畑で育てたへちまから生まれる天然繊維のマットとして、お取り上げいただいています。

記事の内容について
特集記事「サウナに商機 グッズ続々」は、富山県内でも広がりを見せるサウナ文化と、それに伴って増えている関連商品の動きを取り上げたものです。記事中で、当社代表の瀧田が、ヘチマ繊維を素材としたサウナマットをご紹介しています。
記事の全文は、読売新聞オンライン版にてお読みいただけます。
「へちまサウナマット」について
へちまサウナマットは、富山県射水市の自社農場で40年以上、農薬不使用で育ててきたヘチマの繊維をていねいに編み込んだマットです。化粧水・石けん・たわしと同じ素材から、用途を広げてかたちにしました。- 通気性と吸水性にすぐれ、汗でベタつきにくい
- 使用後は手で洗って干せば、短時間で乾く
- くるりと巻けば、巻物のようにコンパクトに持ち運べる
- 富山の畑で育てた、農薬不使用のヘチマ繊維

─ ご案内 ─
へちまサウナマットは
Makuakeにてクラウドファンディング実施中です
記事でご紹介いただいたへちまサウナマットは、
現在、「Makuake」にて先行販売しております。
プロジェクトの背景や、富山の畑からの想いも、
ぜひあわせてご覧いただけたら嬉しいです。
※ プロジェクトの掲載期間・リターンの在庫には限りがございます。
詳細はMakuakeのプロジェクトページにてご確認ください。
富山の畑で、農薬を使わずにヘチマを育てつづけて40年以上。畑から生まれる素材を、いろいろなかたちで、みなさまに届けていけたらと考えています。これからも、地域のメディアの皆さま、お客様にお伝えできることを、ひとつずつ丁寧にお知らせしてまいります。
有限会社へちま産業 / へちまここち
毎日のくらしに
へちまのここち良さを